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つばさケンのアフィリで悪戦苦闘 | |
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第1話 |
これまで(2012年以前)[2012(H24).02.01] |
アフィリエイトを始めたのは2006年1月。それから今年(2012年2月)で6年が経ちました。 その間積極的なアプローチを行なうことなく今日に至ったわけですが、無職になった今、今後の生計を考えるといろいろ考えるわけですよ。 そんな矢先、ツイッターで「すごく儲けている」方の無料動画の宣伝?がありまして、これを勉強すんべか!という気分から登録をいたしました。 投下資金はありませんのでお金をかけないで「稼げる方法」なり考え方を学ぼうと思いました。 宣伝文は「明日から儲かる」的フレーズが並んでいますが、私が申し込んだところの先生は"1年かけて学んでください"と言って(メール講義なので文字による)います。 いやはや先の長い話しで、最後までついていけるか不安でもありますが、この際ぶらさがっていく覚悟です。 | |
第2話 |
夢(希望) |
私の夢物語を聞いてもらおう。 60過ぎの爺さんの言うことだから今からと言うと実現には間に合わないと思う。 しかし、若い人で「おもしろい」と思う人がいたら応援するつもりだ。 2つあるんだけれど一つ目は"学校をつくる"ことと2つ目は30円ビジネス構想。 まず一つ目の「学校をつくる」ほうだが、ひところ"おちこぼれ"という言葉が流行た時期があったよね。 学習についていけない児童生徒を指したひどい言葉であるが、わたしは"おちこぼれた児童生徒はこの世にいない"という持論から、児童生徒を救う教育はないかと思案し、こんな妄想じみた考えに達した。 根本的に「出来る子」も「出来ない子」もいっしょくたんに教室に集めていることが間違いなのだ。 今日多様化した時代にあっては「児童生徒」ひとりひとりに合った授業があってもいいのじゃないか。 出来る子は出来るなりに、出来ない子はそれなりに少し出来るようになればいいのだ。 100点を目指す教育は間違っていると。 テストをやってみて30点の子は30点分正解しているわけだからそれでいいのだとする。 さて私の提案する学校はその"われこそはおちこぼれ、勉強なんかまっぴらだー"と自認する生徒を相手にするのだ。 少しは悪さをしたり、嘘をついたり、問題を起こすだろうがかまわない。 頭の毛を真っ赤に染めたって問題なし。 ところで授業だが、教室の机に向かってする授業もあるが、生徒それぞれが自己申告した方法で行う。 授業時間もフレックス。 要は「知識」ではなく「対処のしかた」=「生き抜く力」を身につけることを本分とするのだ。 点数では評価しない。 そもそも点数などつけない。 結果より過程を大事にする。 失敗は減点にならない。 反省もいらない。 前進あるのみ。 解決出きずともその時点では放っておく、時間が解決することを学ぶのだ。 先生なんかいらない。 自分で先生を見つけ出す。 先輩でもいい、八百屋の親父さんでもいい。 学ぶ価値のある人が先生だ。 疲れた。今日はこの辺でやめる。 3話に期待せよ。 | |
第3話 |
夢(希望) 世界へ羽ばたく |
ところで、学校と言うと"教室は"と思うだろう。 その教室だが、地球そのものが教室である。 従来の教育環境をはるかに越える発想だから日本国内、東京都○○区と言った狭い領域ではないのだ。 少なくとも最低4箇所はベース・キャンパスとして確保したい。 入学や卒業と言ったことは、時節に関係なく年中入学可能。 3年後以降であれば本人が希望した時期に卒業できる。 4箇所のベース・キャンパスのいずれかで入学し、他のキャンパスでの卒業ができる。 在学中は4箇所のキャンパスを自由に移動して学習するのだ。 日本キャンパスでは日本語での授業であるが、他のキャンパスではその国の現地語で行われる。 当然であるが生徒学生は日本人とは限らない。 他の国の生徒学生も一緒です。 入学時に渡す(借与)携帯電話と本人確認のIDにより世界中どこにいても本人と連絡が付けばいいのだ。 と、こんなぐあいの気楽な学校生活を考えている。 | |
第4話 |
夢(希望) 授業料など |
さて、こんな学校だが授業料はどうなっているのか知りたいだろう。 値段も生徒学生それぞれに対してバラバラなのだ。 授業の受け方と言うか学習の仕方がバラバラだから一律とは行かない。 それで、基本的には無料から無制限で親の収入以内としている。 金持ちの子弟からは思いっきり高くするが貧乏な子弟はちょびっとだけでいい。不公平だと言うかも知れないが教育とは不平等でいいのだ。 両親を若くして亡くした者でも立派に成長するし、豪邸に住むボンボンでもいいかげんな奴に育つのだから。 テストだからの点数で評価するしかたそのものが間違っている、と思っている。 だから点数はつけない。 序列そのものを設けない。他人と競争させる仕組みを設けないのだ。 そもそも従来の教育制度に馴染まない生徒学生が「おちこぼれ」というレッテルを張られているだけだから、制度・システム、価値観が違えばおちこぼれなる言葉も無意味なのだ。 | |
第5話 |
夢(希望) 授業は |
授業はどのようになされるか興味のあるところだろう。 現在では、私がこの教育法を発案した20年前よりより進んでいるし価格も安くなったものだ。 特にインターネット環境というかインフラが充実してきていることが大きい。 従来の教室型授業というと先生と生徒が黒板のある教室というところに机を並べて行なう風景を思い浮かべるが、私の提案する学校はその域を越えたものになっている。 従来の授業風景もあるのだが、それ以外にその映像を全世界リアルタイムで配信したり、後で再度見られたり、もちろんこれらは教室以外からインターネット網を活用して学習できる方法なので、場所と時間の制約から解放される。 これらのメリットは授業時間の自由設定だ。 たとえばある授業が90分あったとする。 教室型授業は先生と生徒学生はリアルタイム90分であるが、配信授業はこれを受けたい生徒学生は時間を分割して受けることが可能だし、授業時間外(深夜とか日曜日、祝日)にも活用できる。 なりより海外に出ている生徒学生も自国の授業をネットを使って受けられるのだ。 時差からくる弊害がなくなる。 上記のようなかたぐるしい授業を受けるような生徒学生たちが「おちこぼれ」るはずは無いと思うが。 | |
第6話 |
夢(希望) 彼らの将来は |
そうやって卒業した彼らの将来は、多くの生徒学生は3年以上の在学期間の経験と知り合った仲間たちを得て、進学(大学入学等)するもの、新たなビジネス(ベンチャー起業等)を起こすものが現れるだろう。 国際感覚を身に付けたものが世界中で活躍することだろう。 世界に羽ばたった彼らがその国の為に何がしかの貢献ができるならば、私の本望と言うことが出来るのだ。 教育とは「ひとづくり」と思うのだ。 サラリーマン製造制度ではないはずと思うのだが変な平等思想のもと、これがなされている。 色々書きたいこともあるが、いづれ話す機会が来ると思う。 とりあえず"夢のその1"は終了します。 第7話からは、2つめの夢物語、「30円ビジネスモデル」を期待せよ。 | |
第7話 |
「30円ビジネスモデル」 |
このビジネスもちょとヤバイネタであるのだが20年前から暖めているネタでもあり今回夢物語として発表することにした。 要は素材も作品もすべてを"素材"としてそれを「30円」で売っちゃおうという発想。 商品を出す(売主)側は9割の27円を受け取る。 注)売価30円以上の値がつけられる作品はあがってこないと思う。 さらに、個々の作品を「組み合わせ」てひとつの作品にした合体作品も売値は30円。 製作者は使用した素材数プラス1の数で27円を平等に分ける。 つづきは次回に。 | |
第8話 |
これがビジネスになるのか。[2012(H24).03.02] |
なるかもしれないしならないかもしれない。 しかしインターネットの世界はボーダーレス。 たとえ1円の利益でも10万のアクセスがあり半分の5万回がダウンロードされれば売上は1円×50,000回=50,000円。 ここだけ考えれば小額で話しにならないと思うが、世の中広いもので1日で10万アクセスさせる仕組みが構築できて5万回のダウンロードされれば利益は1円×50,000回×30日=1,500,000円/月。 つづきは次回に。 | |
第9話 |
4年が経ってしまったようだ。{2016(H28).03.14] |
続きを書こうとして、4年近く経ってしまった。 その間アフィリエイドで何か金儲けが出来たかと言うと1円も稼いでいない。30円ビジネスも稼動していない。その間世の中は動いていく。いまはツイッターとメールを中心にチャンスをねらっている。 この4年の間にインターネット環境はずいぶんと様変わりした。 スマホ(スマートフォン:端末装置)という携帯電話とインターネット端末装置が合体して新しい文化を形成している。 教育分野にも特化したアプリがあり私が提案している教育環境が始まろうとしている。 |